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TeamSpirit

TeamSpiritは社会的責任を重視する企業に対し、必要な機能を融合し、働き方改革に取り組むすべての企業を支援する事を目的としたクラウドサービスです。特に業界を牽引する大手優良企業(マザーズ上場企業の約22%)の間で、業種を問わず幅広く導入されております。

TeamSpiritの特徴

勤怠や就業の管理から、経費精算、タスク管理、稟議申請等の間接業務を、TeamSpirit1つで運用することができます。また、スマホやタブレットに対応しており、場所を選ばずに間接業務も可能となります。

更に蓄積された勤怠/就業データや経費データ、工数データは一元に管理されるため、データや集計結果をグラフィカルに表示することができます。

そして、オプションの追加により、さらに便利な機能を拡張する事ができるため、必要オプションに応じて、社内の管理業務を効率化できます。

TeamSpiritのできること

TeamSpiritの費用

立場別に見るTeamSpirit導入のメリット

派遣元のメリット

回収、記入チェックなどの労力削減が可能となり、残業申請など就業管理のスピードアップを実現しました。更にモバイル活用による時間効率のアップにより、費用対効果も高くなりました。

派遣先のメリット

TeamSpiritを既存のERPシステムの上にアドオンすることにより、バラバラだった業務アプリケーションをクラウド上で統合可能となりました。例として勤怠管理や経費精算の申請から承認まで、ワークフローも手軽に一体化できます。

派遣社員のメリット

スマホやタブレットなどでも操作できるため、場所を問わずに業務に取り掛かれます。

TeamSpiritの導入事例

導入までのスピード対応

約3ヶ月で導入・運用開始が可能であり、レポート機能で社員の労務管理の徹底が可能となりました。最近ではコミュニケーションツールの一元化も目指しており、TeamSpiritとSlackの連携も可能なことから、円滑なコミュニケーションも可能となりました。

参照元:ITreview(https://www.itreview.jp/products/teamspirit/reviews)

勤怠と工数の管理がスムーズに

勤怠管理と工数管理が同時にできるので、打刻情報などを可視化するためにレポート化し、原価計算に生かすことで経営会議でも活用できるようになりました。更に誰が打刻していて、誰がしていないかを管理職がリアルタイムに把握できるので、日次承認がスムーズになり、全社での締め作業の時間短縮にも役立っている。

参照元:ITreview(https://www.itreview.jp/products/teamspirit/reviews)

さまざまな制度が設定しやすい

長時間労働の是正と給与減少回避を両立するために新しく制度を創設したが大成功。更にUXデザインに妥協しないインフォバーングループの従業員にも、シンプルでわかりやすいUXは受け入れらたため、ダッシュボードと組み合わせて、このユニークな制度をリアルタイムで支える仕組みが出来上がった。

参照元:ITreview(https://www.itreview.jp/products/teamspirit/reviews)

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派遣の勤怠管理に特化したシステム4選

派遣と勤怠管理に特化した4システムを100人あたりの月額費用を算出。デジシート:1人390円~、e-naviタイムシート[派遣]:1人400円(100人以下の場合)、staff-one(スタッフワン):30,000円(100人以下の場合)と保守料金20,000円、かえる勤怠管理[派遣]:5,000円×派遣先数から20派遣先5人で、算出しています。(2020年9月28日時点)

勤怠管理システム デジシート公式HP e-naviタイムシート[派遣]公式HP staff-one公式HP かえる勤怠管理[派遣]公式HP
月額費用/100人 39,000 4万円 5万円 10万円