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デジシート

引用元HP:ヒューアップテクノロジー公式HP
https://www.huapp.co.jp/service/digisheetdispatched/

導入社数4,000社以上、利用者数6万人以上(2020年9月28日時点・公式サイトより)の派遣向け勤怠システム「デシシート」をご紹介します。

デジシートの機能・できること

主な機能

その他の機能・システム

ここで紹介しているシステム以外にもトップページでは、月額費用・機能面で比較したおすすめの派遣勤怠管理システムを紹介しています。
派遣勤怠管理システムの導入を検討している人は是非ご参考ください。

おすすめ派遣勤怠管理システム4選へのリンク

デジシートの導入費用・料金

基本料金はスタッフ1人あたり月390円(税抜)~となっており、仕様・オプションにより変動します。勤怠管理が必要なスタッフのみ料金の対象となっており、管理者・承認者は登録数に関わらず料金は変わりません。

クラウド型システムのため導入が簡単で、初期費用も不要。またバージョンアップも無償のため、毎月の料金は一定のまま、常に最新のバージョンを利用できます。

デジシートのサポート体制

「システムは稼働して初めて価値が出る」と考えているデジシートでは、サポート体制の確立にも力を入れています。

スムーズかつ安心してシステムを運用いただくために「ヘルプデスクサービス」を設置しており、操作方法が分からないときやトラブルが発生したときは気軽に相談可能。また、法改正や利用者からの要望に応えるため適宜バージョンアップを実施しており、無償で最新のバージョンを利用できます。

派遣勤怠管理は、機能数ととコスパで選ぼう!

勤怠管理システムを導入したい!でも必要な機能が備わっていないとなかなか許可も下りない。
そこで、当サイトでは機能が充実していて、かつコストパフォーマンスのよい派遣に特化した勤怠管理システムを選定し、比較しています。
勤怠管理システムの導入を検討されている方は、是非参考にしてみてください。

デジシートの特徴

正確で効率的な勤怠管理

勤怠の打刻とデータ集計をシステムで一括管理できるので、正確で効率的な勤怠管理が期待できます。勤怠データの集計もシステムに一任できることから、担当者の業務工数が削減されるだけでなく、計算間違いなどの人為的ミスも生じません。

スムーズなスタッフ調整

リアルタイム打刻機能を使うことで、派遣スタッフが打刻した時間をリアルタイムで勤務表に反映させることができます。各スタッフの残業時間や早退時間、勤怠時刻をリアルタイムに把握できるため、スタッフと派遣先との調整をスムーズに行えるようになります。

法改正にも迅速に対応

働き方改革をきっかけに、労働環境に関連する法改正が多く行われています。デジシートでは、これら法改正にも柔軟・迅速に対応するため随時機能の更新・追加を実施。派遣企業の担当者は、度重なる法改正を前に悪戦苦闘する必要がありません。

デジシートの導入事例・口コミ評判

「絶対楽になる。」自信を持って勧めるデジシート

デジシートを導入できたら楽になるのがわかっているから、「みんなを楽にしてあげたいからやる」という強い気持ちで臨みました。導入して本当に良かったです。その一言に尽きます。

参照元:デジシート(https://www.huapp.co.jp/case/98-blcase-list/)

スタッフ、承認者からも満足の声

ファックスOCRを利用していた頃は、出社・退社時間、休憩時間、そして実労働時間までを、スタッフが一つひとつ記入しなければなりませんでしたので、「かなり手間が省けた」と喜ばれています。

参照元:デジシート(https://www.aspex.co.jp/case/007-blcase-list/)

業務工数の大幅な削減

デジシートを導入したことで締め作業3日目にはほぼ定時で帰れるほどになりました。 業務工数がいかに効率的に省力化されたかを実感しています。

参照元:デジシート(https://www.huapp.co.jp/case/271-blcase-list/)

三者全てにとって便利な仕組みです

クリエイターは入力だけすればOK、わざわざ印鑑をもらいに行く必要がありません。一方でクライアントは、空いた時間に承認するだけ。それを管理するのが我々。それぞれの目的に適った、三者にとって便利な仕組みだと思います。

参照元:デジシート(https://www.huapp.co.jp/case/104-blcase-list/)

派遣先も含めて業務が効率化しました

リアルタイムで事業部ごとの労力の見直しができるようになりました。さらにそれをデータとして上層部に提示できることは、大きなメリットですね。結果的に派遣先も含めた企業全体の業務効率化に繋げることができています。

参照元:デジシート(https://www.huapp.co.jp/case/108-blcase-list/)

時間的余裕が生まれてミスが減りました

これまでタイムシートの集計のみに費やしていた時間が短縮したことで、請求業務や給与計算業務などが余裕をもって行えるようになり、締め処理業務全般におけるミスを防ぐことができるようになりました。

参照元:デジシート(https://www.huapp.co.jp/case/107-blcase-list/)

個別対応が可能な給与計算

社員と派遣スタッフでは給与計算の方式など様々な差異がありますし、デジシートだからこそ対応できることがあります。たとえば週40時間超え労働の残業時間への振替などが良い例です。個別に対応しなければならない細かい計算方式などもあるのですが、一般のシステムでは対応が難しかったですね。

引用元:デジシート(https://www.huapp.co.jp/case/98-blcase-list/)

直感的で操作しやすいシステム

デジシートは「直感でも操作しやすいレイアウト」になっているため、派遣先様へご説明する際にも、2枚程度の説明資料で十分納得していただけます。だから導入がしやすいですね。あと、派遣先様に先ず喜んでいただけるのが、「操作が軽いです」とお伝えすること。操作画面がサクサク動いて軽いということは、大事なポイントのひとつですね。

引用元:デジシート(https://www.huapp.co.jp/case/271-blcase-list/)

多様な勤務形態に対応

企業の勤務形態によっては「常駐先」「社内業務」で勤務時間申請を分けたいときがあると思いますが、そういった企業にオススメなのがDigiSheetです。設定によって複数のカレンダーを1ユーザーに付与出来るため、勤務時間の把握がしやすく、ユーザーとしても申請しやすいため非常に便利です。

引用元:itreview(https://www.itreview.jp/products/digisheet/reviews#review-127300)

立場別に見るデジシート導入のメリット

派遣元のメリット

これまで紙で勤怠情報を管理していた場合、簡単に情報を一元管理することができるため紙の勤怠データを回収する手間がありません。

また、集計はシステム上で実施されるため、勤務時間や給与計算ミスといったヒューマンエラーが起こりにくい点がメリットです。

承認作業をどこでも実行できるため、派遣元従業員の負荷を抑えることができます。

派遣先のメリット

末日が終わればすぐに、締め処理を実行できる点が大きなメリットです。紙の勤怠管理ではないため、データを一元管理することが可能です。

結果として派遣社員の勤務状況をすぐに確認することができ、素早い請求書発行処理を行うことが可能です。

また、派遣社員の勤務状態も一目で分かるため、状況によっては早めのケアを行うこともできるでしょう。

派遣社員のメリット

携帯を用いて勤怠入力ができるため、入力の手間がないだけでなく、手軽に勤怠登録をすることが可能です。

デジシート上で勤怠管理が行われるため、給与や出勤時間の登録ミスもありません。

また、翌月に時間調整を行う必要も無く、最短時間で正しい勤怠登録を行うことが可能です。

デジシートが向いている派遣会社とは

多くの派遣先に多くのスタッフを派遣している会社にとって、デジシートの導入メリットは大変大きいでしょう。

派遣スタッフの多い会社では、スタッフ個別の勤怠管理はもちろんのこと、派遣先とスタッフの調整作業も骨の折れる仕事。リアルタイム打刻をはじめとしたデジシートの各種機能をフル活用することで、派遣先にイレギュラーの生じない派遣サービスを効率的に行うことができます。

導入するまでの流れ

デジシート導入は、利用申込みからヒアリング、必要定義が終われば、最短約1ヶ月で導入を完了できます。最初に、訪問とヒアリングをして、利用要件の策定です。次に見積書提示と交渉に移りますが、オプションカスタマイズがあるなら、仕様の決定や、期間、導入時期の相談をします。

導入決定後は、詳細の打ち合わせです。DigiSheet管理者教育や、休日や、休暇、祝日、勤務パターン、届け出などの設定をします。次に接続に関する打ち合わせの実施です。運用設定ではイレギュラー項目を洗い出し、接続の打ち合わせをします。

運用テストと稼働テスト後、紙の勤務SheetとDigiSheetを経に要して運用。運用スタート後は、締め日にDigiSheetで給与システムと連携し、困ったことがあれば問い合わせサポートで相談するながれです。

デジシートの操作画面イメージ

リアルタイム勤怠管理・集計

引用元:デジシートカタログ

入力状況の確認

引用元:デジシートカタログ

AI顔認証の「DigiFaceAI」とは?

DigiFaceAIは、AI顔認証システムです。

出退勤打刻の管理が簡単にできるAIサービスとして、注目を集めています。
出退勤の記録以外にも、顔認証機能によるメリットとして、喜怒哀楽判定機能や画像検索機能、CSV出力が可能となっており、専任サポートサービスもついているため、導入ハードルが低い点も魅力です。

IDカード、PC打刻との違い

Digisheetと掛け合わせることで管理工数を大幅に削減。

デジシートの運営会社情報

Dispatch management
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派遣の勤怠管理に対応したシステム3選
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派遣会社向け勤怠管理システム
変則勤務のような
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デジシート
デジシート公式HPキャプチャ
引用元:デジシート公式HP
(https://www.huapp.co.jp/service/digisheetdispatched/)
特徴
  • 派遣企業・派遣社員ごとの情報管理や、勤務パターン・勤務シフトを設定できる
  • 残業時間の警告や週40時間超の労働時間の残業計上などをシステムが自動で行う
単発スタッフの管理を
強化するなら
e心伝心
e心伝心公式HPキャプチャ
引用元:e心伝心公式HP
(https://e-densin.jp/)
特徴
  • 派遣スタッフの「出勤状況」だけでなく、「出発」「前日確認」まで管理が出来る
  • モーニングコールによる派遣スタッフの起床確認も対応
勤怠管理システムの
費用削減を図るなら
ハーモス勤怠
ハーモス勤怠公式HPキャプチャ
引用元:ハーモス勤怠公式HP
(https://hrmos.co/kintai/)
特徴
  • 一人当たりにかかる料金が100円~(31人以上利用の場合)
  • 「日次勤怠」「承認」等といった基本機能のみを備えたシンプルなシステム
会社名・サービス名 デジシート公式HP e心伝心公式HP ハーモス勤怠公式HP
月額費用/100人 39,000円 30,000円 10,000円
勤怠管理
オンラインで勤怠承認 - -
スケジュール管理
契約管理 別システムにて可能 別システムにて可能
給与計算 別システムにて可能
モバイル対応
他システムとの連携 外部勤務データの取り込み - SLACK,LINEを使った打刻
リアルタイムでの勤怠管理
残業時間の計上・残業時間超過の警告
※警告はオプション
-
勤務パターンを複数登録できる - -
遅刻を防止する機能 -
※オプション
-
会社名・サービス名 デジシート公式HP e心伝心公式HP ハーモス勤怠公式HP